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ホラー映画『REC』

MY BEST10に入るノンストップ・ホラー。
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大ヒットしたPOV撮影ホラーです。
初見した時は本当に面白かった!怖いは通り越して、とにかくハラハラドキドキの連続なんですよね。カメラを通じて起こる恐怖を、船酔い気分で味わえます。何回も観るとさすがに粗さが気になってきます。それでも面白い。
リメイク版も観ましたけど、私はやっぱりオリジナルが好きですね。
そろそろ続編の4も出る頃?かな。




レポーターのアンヘラ。
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「眠らない街」という番組の取材で、消防局に密着取材中です。鼠顔でキュートなアンヘラですが、この後、とんでもない事に巻き込まれてしまいます。



カメラマンのパブロと2人での取材は順調に進みます。
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取材マンとしての視点で、アンヘラは消防署内をくまなく取材。





消防署員たちの様子もバッチリ!
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署員のマヌーとアレックス。
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ピンマイクを装着しているところですね。アンヘラたちは、彼らに同行することになります。





消防署の一日は、事件・事故が起きなければ暇です。
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取材も一通り終わると、特にネタが無いのでアンヘラは退屈気味。

「不謹慎だけど、何か起きればいいのに・・・」
彼女の希望は叶い、消防署にベルが鳴ります。出動命令です。



通報内容の詳細はわかりませんが、現場に到着です。
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警察や救急車も来ているようです。思ったより事態は深刻なのかもしれません。




通報があったマンションのロビーには、住人達が集まっていました。
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皆、着の身着のままの状態で興奮しています。
聞くと、住人の1人である老婆の異常な奇声で警察を呼んだが、部屋に閉じこもっている模様。その為に消防署が呼ばれたのです。




老婆のいる部屋の前で、レポート中のアンヘラ。
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どんな惨状が待っていても構わない。録画し続けるのよ!
アンヘラはカメラマン、パブロに念押しします。もしかするとスクープをゲットできるかもしれないからですね。




マヌー達がドアを破り、室内へと進みます。
電気も付いていない廊下を進んでいくと奥に人影が。
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パブロがカメラのライトをつけて怒られますが、老婆が血だらけだ!!




警察の説得途中に!!
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噛まれた!!
肉がビヨ~ン!!

老婆をアレックスに任せた一行は、一階ロビーまで降ります。
早く治療のために病院に運ばなければ、出血多量で死んでしまいます。

ところが・・・


マンション玄関が施錠されてしまっている!
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外は騒がしく、物々しい雰囲気です。これって、アパートが隔離されたって事?


住民を含め、全員がパニックに陥っていると、吹き抜けの螺旋階段からドーンッ!!



アレックスが落ちてきました!
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老婆を確保していたアレックスに何が起きたのでしょうか?
警察とマヌー、そしてアンヘラ達は老婆の部屋に向かいます。


部屋には、若い女性がいましたが事切れています。

そして!!
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ババアが襲ってくる!!

警察は老婆を射殺。

住民たちは中庭に窓があるので、そこから脱出できるのでは?と向かうのですが・・・。


残念ながら先回りされていました。
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なぜ自分たちが隔離されなければならないのか。
アンヘラは、この異常な事態をカメラにおさめる事を決意します。



冒頭に噛まれた警察官とアレックスの状態は悪くなる一方です。
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住人の一人が研修医でしたので、応急処置はできたものの明らかにおかしいです。目がイッてしまってます。


アパートの住民を呼び寄せ、人数と部屋確認をおこないます。
どうやら、最上階の部屋だけが無人とのことです。

しばらくすると、進展がありました。
アパートに一人、検疫を行う人間が入るというのです。
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ひ、一人ですか(汗)

怪我をして意識不明の二人を調べる検疫者ですが、やはりというか事故発生。
意識を失っていたアレックス達が、突如起き上がり襲ってきたのです!


またもやパニックになったメンバーは、検疫者から驚愕の事実を知ります。
ていうか、マスク外して大丈夫!?
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「動物病院に犬が運ばれてきた。その犬がいきなり他の動物たちを襲いだしたんだ。何とかしてその犬を調べたんだが、未知のウィルスに感染していて・・・」

そういえば、飼っている犬が病気で病院に預けているという家族がいました。
子供の体調が良くないのですが、もしかして?


↓感染した!?
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感染しとるがなっ!
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最初の老婆も犬と接触して感染した模様です。
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ここからアパート住民への感染が広がります。
猛スピードで感染者が襲ってくるので、食われる恐怖がハンパない!

そして凄い手ブレ!パブロのカメラだけが視点となるので酔います・・・。

撃退シーンはこんな感じ
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バイオ4です。



ああ、食われる・・・。
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生き残っているのはアンヘラ・パブロ・マヌーの3人だけになってしまいました。

しつこいですが、パプロ目線なので、キチッとした画像がないです。ブンブンッ!カメラが揺れまくるのです!



アパートを上がったり降りたりと忙しい!
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こういう時のマヌーの存在が、とても心強い・・・。




えー!マヌーまでっ!?
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絶望のアンヘラとパブロが逃げ込んだ先は、最上階の部屋です。
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凄いスピードで襲ってくるので、助からないと思うのですが・・・。




その部屋は・・・。
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???





???
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き、気持ち悪いデス・・・。




???
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!!!
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あー、ビックリした!!

天井裏に上ったパブロが見たのは・・・







!!!!
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だ、誰!?

ひっくり返ったパブロはカメラのライトを壊してしまいます。
もはや恐怖でイッちゃってるアンヘラを励ますため、「暗視カメラに切り替えるから!」と説得します。





!!!!!!!
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アンヘラ達は助かるのでしょうか。

★★★★★★★
短い映画ですので、そりゃないだろ~っていうシーンもあります。
そんなのひっくるめて面白いです。
ただ、人によって発症スピードが違うのが気になりますね。冒頭のアレックスは数時間後の発症なのに、マヌーなんて1分もかからなかったんじゃないかなぁ。
それと検疫者が1人しか来ないのもおかしい。しかも現状をペラペラと喋っていいものなのか。それと最上階に向かう時に、鍵の束を持っているアンヘラが、どうしてすぐに目的の鍵でドアを開けられたのかも気になる。
挙げたらキリがない欠点も、勢いで吹き飛ばしているのでいいでしょう。
続編の2も、リメイク版もイマイチだったので、レビューには挙げないかもしれません・・・。

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読書感想文『水車館の殺人』

十角館よりは劣る気がします。
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・読みやすさ
★★★☆☆
・恐怖度
★★★★☆
・大どんでん返し度
★☆☆☆☆
・感動度
★☆☆☆☆
・総合評価
★★☆☆☆


<あらすじ>
古城を思わせる異形の屋敷「水車館」。 それは一年前の嵐の夜。塔から落ちた一人の女、およそ不可能な状況で消失した一人の男、盗まれた一枚の絵。その事件はひとつの「解決」のうちに葬り去られたはずだった。しかし、探偵・島田潔が訪れたとき、再び惨劇は幕を開ける。
-wikipedia参照-


館シリーズ第二弾の舞台は、人を寄せ付けない山奥にそびえ立つ館。
巨大な三つの水車が特徴的な建築は、十角館を設計した中村青司の作品です。これで前作とのつながりが出来ました。あくまでつながりはそれだけなんですが(汗)


古典的なトリックだとは思います。
おぼろげながら、輪郭はうっすらと見えるはず。そのせいか、ファンの中でも「地味」という位置づけのようですね。
十角館が強烈過ぎて、印象が薄いですけど読みやすさは相変わらずです。

同じ状況の過去と現在を行き来する描き方、面白かったな。
本当に上手。
そして、運命という歯車は前作と同様、犯人を縛る事となります。こんな事ってある?みたいなオチ。良くも悪くも、悪事はダメだという事ですね!

次回の迷路館の殺人に期待したいところです!

余談ですが、綾辻先生って麻雀がうてるんですね。
麻雀をうつ金髪のハイカラ姿を見て「ああ、やっぱり只者ではない」と思った私でした(笑)


次回作はこちら
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ホラー映画『サイレントヒル:リベレーション』

消化不良で終わった感が否めない。
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ホラージャンルより、ダークファンタジー要素の方が強く感じた本作。
前作の続きだとは知らず、初めて観る人は???かも。必ず1作目を観ましょう。
映像は本当に美しい。
がっ!
イメージの連鎖がテンポよく視覚として伝わってきますので、どうしてもストーリーが薄っぺらい事この上ありません!もったいないです。グロ度は、私にしてみれば普通。痛覚がビンビンと刺激されるような描写が欲しかった。
オチも・・・私は納得できないかなぁ。消化不良でした。


前作のプレビュー↓
サイレントヒル



毎夜、悪夢に悩まされているヘザー。
彼女こそ、前作でローズが命がけで救出した娘シャロンなのです。
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現在は父ハリーと共に、逃亡しながらの生活を送っています。もともとは黒髪だったシャロンですが、身を隠すために金髪に染めています。

シャロン達が逃げている相手は、警察であり「教団」でした。
シャロンを守るため、ハリーは教団信者を殺害しているのです。



悪夢の始まりである「サイレントヒル」を調べているハリー。
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彼が命がけで娘を守るように、教団もシャロンを執拗に捜しているのです。



鏡の世界(サイレントヒル)から、娘を託すローズ。
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ローズは未だにサイレントヒルに囚われたまま、シャロンの身を心配しているのです。




逃亡生活の中、転校を繰り返すシャロンも、まともな学生生活を送れません。
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誰も彼女の事を理解できないし、彼女自身も語ろうとしない。




同じく転校生のヴィンセントは、シャロンを神妙な面持ちで見つめます。
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シャロンの登校初日は、悪夢からのスタートです。
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出た!出た!



父親に助けを求めようと学校を飛び出したシャロン。

待ち合わせ場所にいると・・・。
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何だ!?



謎の男に追われるシャロンは、次々と悪夢の現場に遭遇します!
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生きたまま裂かれるシーンは最高!←変態?




男は身分を明かします。
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自分は探偵で「ヴァルティエル教団から雇われた」と。

そんなこと知るかい!とシャロンが逃げようとすると・・・。



探偵の指がチョンパされた!
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エレベーターに隠れるものの、天井から襲うクリーチャー。
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ん?どこかで見たような・・?



探偵は殺され、必死で逃げ延びたシャロンが自宅で見たものは。
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やはりサイレントヒルに行かねば・・・。


ひっそりとシャロンにホの字のヴィンセントは、一緒に行くよと同行。後でどうなっても知らないぞ!


サイレントヒル近くのモーテルで見た夢に出てくる少女。
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シャロンの片割れ、アレッサですね。相変わらずサイレントヒルで猛威を振るっているようです。



夢で見るアレッサが自分の片割れと感じるシャロンですが、ここに来てヴィンセントが驚愕のカミングアウト!
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「実は、教団の子なんだ」

シャロンはもちろん「は?」となります。彼が結構早い段階でカミングアウトしたのには理由がございまして、ヴィンセントはシャロンを捕まえる役目を果たす間に、シャロンに悪魔としての存在が見受けられなかったからなんです。

サイレントヒルに行けば殺される!と、ヴィンセントは必死に止めるんですけど・・・


ああ・・・始まってしまいました。
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サイレントヒルに近いから、逆に向こうからやって来たようです。

ヴィンセントはシャロンの捕獲に失敗。
シャロンも気絶。



気が付けば、例の世界に入り込んでしまいました。
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しかし、今のシャロンには怖いものはない!
ただ、父親を救いたいだけなのです!


前作でも登場したアレッサの母親。
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クリーチャーには襲われないものの、彼女は彼女で不幸ですよね。騙されて娘を焼かれちゃったのですから。




一方、ヴィンセントは捕獲失敗という事で、現教団の長クローディアに叱られ中。
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クローディアはヴィセントの母親であります。息子をこんな事に巻き込むとは妄信的ですねぇ。さりげなく、奥にハリーが磔にされてる・・・。


ちなみにクローディアは、前作クリスタヴェラの妹です。姉妹揃ってダメダメだぁ。



サイレントヒルにおいて、第二の主役といっていいクリーチャー達。
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↑これはガッカリです・・。




クローディアの父親が病院に幽閉されています。クローディアとの意見の食い違いで変人扱い。
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しかし、このおじいちゃんは凄かった!

どう凄いかは映画で確認して下さい!←ややこしいので放棄しました。失礼しました。



皆が大好き、レッドピラミッドはシャロンの味方♪
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シャロンを虐める奴はこうだ!!





「ちょっと触っただけなのにぃ~!」
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前作ではローズを追い掛け回してたレッドピラミッドも、シャロン=アレッサということで守護者的存在に。
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歩き方が少し「間平チック」なのが気になった(汗)




これまた人気のナース♪
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本作は音で反応する、お色気クリーチャー。器用な立ち方で足の筋肉が素敵なのてす!




シャロンとヴィンセントはいつの間にか行動を共にし、ついに教団のアジトに到着!
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重々しいイメージとは裏腹の遊園地ですか。




あ、アレッサです!
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シャロンの話し合いも虚しく、シャロンとアレッサは融合してしまいます。


しかし、これによって教団アジトに到着。
完全体として臨むシャロン。

ついにクローディアと対決です!
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ところが、このクローディアは・・・

まさか・・・
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まさか!?


えー!クリーチャーでしたの!?
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しかも思い出しました。どこかで見たことあると思ったのは・・・

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キングクリムゾン!!


・・・話が逸れてしまいましたが、実はここでクローディアと戦うべき相手というのはシャロンではなくて
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レッドピラミッド!!

まあ、守護者ですからね、わからなくもない。


なんだか不思議な光景です・・・。その間にシャロンは父親を救い、ヴィンセントと共に脱出。
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こんなんでいいのかな。


サイレントヒルを去る際、父親は「ローズを捜す」と言ってとどまる事を決意。
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シャロンもアッサリと容認です。
えー・・・。


シャロンとヴィンセントは仲良くヒッチハイクをして出て行くのでした。

★★★★★★★
ちょっとどころではない端折りレビューでしたので、ふざけた内容で申し訳ないです。
原作に忠実なクリーチャーが見どころみたいですね。確かに一部「え?」というのもいますが、素敵でした。そんな感じでビジュアルに目を奪われ過ぎて、ストーリーが頭に入ってこなかった私・・・。
どんな内容だったの?と聞かれると、ほぼ答えられないと言いますか。
ゲームをプレイして出直してきます!!



読書感想文『霧が晴れた時』

短編集も良いですね!
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・読みやすさ
★★★☆☆
・恐怖度
★★★☆☆
・大どんでん返し度
★★★☆☆
・感動度
★☆☆☆☆
・総合評価
★★★☆☆


太平洋戦争末期、少年が世話になったお屋敷で見た恐怖の真相とは!? 名作中の名作「くだんのはは」をはじめ、日本恐怖小説界に今なお絶大なる影響を与えつづけているホラー短編の金字塔。


初めての小松左京作品。
短編集は好きではないけど、意外とスラスラ読めるし区切りがあって、逆に今までどうして読まなかったのかと思いました。これからは短編集もいいな♪


ではミニ感想を
「すぐそこ」
序盤は怖いなぁ・・・と思います。オチはどうなんだろう。けど掴みは素晴らしい。


「まめつま」 
妖怪話のようで、実はドロドロ愛憎劇なのかも。


「くだんのはは」
小松氏の作品で有名らしいですけど、恐怖度はそうでもなかった。最後が気になります。


「秘密(タブ)」
意外と怖かった。展開が早くてよろしい。食人の話は好物(笑)


「影が重なる時」
これはSFですね。オチまでしっかり描かれていてよかった。


「召集令状」
個人的に一番怖かった話。現代に召集令状が届いたらあなたはどうしますか?


「悪霊」
表題は惹かれるけど、内容はイマイチだったというか理解できなかった(恥)


「消された女」
想像と違っていて、いい意味で裏切られた。


「黄色い泉」
これ・・・オチとして主人公はどういう扱いを受けるのだろう。野人というテーマなのにすんなり入っていけます。


「逃げる(ふける)」
大人ホラー・・・といった感じでしょうか。会話がいい味出してます。


「蟻の園」
これも面白かった。パラレルワールド・・・実在すれば恐怖でしょうね。


「骨」
オチが一番良かった。良く考えられたオチですね。見事にゾゾッと寒気がしました。


「保護鳥」
「保護鳥」の全様がもっとわかれば怖かったかもしれません。餌になる恐怖、たまらん。


「霧が晴れた時」
映画「ミスト」と同じ?だとしたらキングより先の発想?


「さとるの化物」 
サッパリ系ホラー。そんなに怖くはないです。


時代が少々古い作品が多いのですが、読みやすいです。
小松氏本人が怖いと感じる話ばかりという事で、読み終わった余韻はやはり独特。
ホラー小説に耐性がある方はすんなりと読め、初心者の方は震えるでしょう。

短編集、よかった!


次回の作品はこちら
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